AE86:内装の手直し

陸運事務所への持ち込みは未だ。3月は忙しいらしい。
今さら焦ることはないので時間ができたら検査に持ち込んでもらおう。
内装パーツが足りなくて鉄板が見えている部分があり、みっともないのと検査で引っかかる可能性があるので仮処置ですが手直しする。
適当な廃車からパーツを剥ぐって取り付ける。
リアシート背もたれ裏にカーペットを貼る。

陽が当たるリアシート背もたれの上側がパリパリに割れてしまっているので張り替えが必要ですね。
助手席側カウルサイドパネルも剥ぐったパネルを無理やり取り付けて、フロアマットも流用して鉄板が見えないようにした。

本当に普通のクルマに戻った。
主観的難易度:★☆☆☆☆(次のプロジェクトはクラウン!)
<全体工程>
プロジェクトスタート 2017/1/21

燃料ポンプとレベルセンダーを交換。

スターターの配線修正

エンジン始動

エンジンを降ろす 2017/2/12

部品の取り外し

鈑金塗装

パーツをビカビカに磨きながら取り付け

エンジンを搭載 2017/10/21(10ヶ月)

ミッションを搭載

ラジエータを取り付け

オイルクーラーを取り付け

エンジン始動

足回りの取り付け

冷却水、オイルの注入

エンジン配線の修正

検査の準備 ← いまここ

構造変更(2人→5人乗車)

車検

足回りの交換など

公道デビュー
<備忘録>
左フロントタイヤはみ出し
電動冷却ファンの温度センサー位置変更
カセットデッキ
シフトレバーのブーツ
<完了済み>
燃料ポンプの手配
フューエルレベルセンダーの手配
燃料タンクの手配
ボンネットを探す
エバポレータを探す
内装部品を探す
リアハッチを探す
マスターバッグとクラッチマスターシリンダーのガスケット
リアシートの金具
ラジオ周りの骨組み
ステアリングコラムは重ステ車のものを使う
ステアリング下のパネル
助手席側スピーカーカバー
サンバイザー左右
ホースエンド#10-45度×2個
触媒前後のガスケット
エキマニのガスケット
ホーズバンド、燃料リターンホースφ11×4個、冷却水ホースφ40×4個
時計のカバーパネル。これはストックを探したが割れていた
リアラゲッジまわりのパネル一式
シフトレバーの先っちょのブッシュ
ハブボルト
マフラーのガスケット、φ58
えきまにのボルトが長い?
マフラーの吊りゴム、2個
ブレーキが戻らない
エンジンとボディの間のアース追加
エアバルブ
エアコンの配線
4輪ともブレーキが効いたまま
排ガス漏れエキマニ交換
最低地上高
トーイン調整
ハンドル取り付け
ウォッシャー液の配管チューブ
フロントガラス検査ステッカー剥がし
後席カーペットとリアシート後ろの部品。
リアホイールハウスのカバー、後席パネル(黄色)はAPEXのものとは違う→もういい
助手席側カウルサイドパネル→AE111のを無理やり
リアホイールハウスのカバー→AE111のリアシートの生地でごまかし
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