AT141:ドアノブのリンケージ外れとその修理

助手席側ドアのハンドルが効かない。車外からドアを開けられない。

ドアの内張を外して確認すると、やはりリンケージが外れていた。外れ防止のプラスチック部品が経年劣化で脆くなって、割れて外れたらしい。

タイラップで抜け止めして修理。

ドアノブのリンケージの修理

ついでにドアの内部に掃除機をかけて、サビの温床となるゴミやホコリを清掃。

<Summary for overseas visitors>

I have been riding an AT141 CORONA Hardtop that is an old Japanese car produced by TOYOTA. AT141 has the 4A-GE engine, and is known as ‘The most beautiful coupe’ among Japanese fans. It is the seventh generation of corona families, sold in 1983 to 1985. In this post, I took a note of records such as repair the door knob linkage.

主観的満足度:★★★☆☆(旧型コロナの劣化が進んでいますが現役をキープする!)

<備忘録>
1)まあまあ急ぐ
・電動ファンはイグニッションONでしか動かないようにする。切り忘れてバッテリーを上げてしまう
・時計が点いたり点かなかったり
・アイドルからアクセルONしたときに点火時期が進み過ぎて息継ぎする
・ファンベルトが擦れて粉をふいている
・ライトスイッチの表示が薄くなっている

2)あとでもいい
・運転席シートベルトのウエイトの接着
・左リア内装のもげたクリップの接着
・右リア内貼りのビニールをつける
・スピードメーターの誤差が大きい
・ウインドウの雨漏り
・助出席ウインドウが後ろウインドウのゴムと干渉していてドアが開きづらい
・3速が入らない

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